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ナニーマクフィーの魔法のステッキ
ナニー・マクフィーの魔法のステッキ
ナニー・マクフィーの魔法のステッキ

葬儀屋に勤めるブラウン(コリン・ファース)の悩みの種は、7人のやんちゃな子供たちのいたずらで、雇ったナニーがことごとく逃げ出してしまうこと。しかし、突然現れた新任のナニー、マクフィー(エマ・トンプソン)は違った。彼女は魔法を使ってイタズラを封じ、子どもたちを厳しくも温かくしつけていく。そんな折、ブラウンは亡き妻の親戚であるアデレート(アンジェラ・ランズベリー)から1か月以内に再婚するよう厳命される…。
クリスチアナ・ブランドの『ふしぎなマチルダばあや』を原作に、名優エマ・トンプソンが脚本を担当し、異様なメイクも楽しげに主演を果たしたファンタジー映画の秀作。イギリス映画ならではのブラックな味わいと上品な佇まいがドタバタと人生の教訓とを伴いながら、子どもから大人まで楽しめる珠玉の作品として見事に屹立している。けばけばしい美術とにぎやかな音楽も作品のゴージャス感を大いに高め、ラストの雪の描写に関しては感涙を禁じえないほど。ファンタジーと名のついた戦闘映画が幅を利かす昨今、実にまっとうで心地よいファミリー向け“ファンタジー”映画である。(増當竜也)



予告で観て、ずっと心待ちにしてました。
エマ・トンプソンの姿にビックリ!
ほんとはすごく綺麗なのに、あんな姿で出ちゃうあたり、やっぱりステキですw
(ハリー・ポッターのトレローニー先生もなかなかに濃いキャラだったし)
とにかく強引な展開って言えば、そうかもしれない。
でも、親子で楽しめるいい映画だったと思う。
息子と一緒にみたいなぁ。
あんなばあやがいたら楽しいかも。
| みゅ | DVD鑑賞会ダョ。 | comments(0) | trackbacks(0) |
エミリーローズ
エミリー・ローズ デラックス・コレクターズ・エディション
エミリー・ローズ デラックス・コレクターズ・エディション

悪魔ばらいの儀式後に、謎の死を遂げた少女エミリー・ローズの死をめぐる衝撃の実話。監督は『ヘルレイザー/ゲート・オブ・インフェルノ』のスコット・デリクソン。エミリーの死の真相に迫る弁護士を『愛についてのキンゼイ・レポート』のローラ・リニーが、悪魔ばらいを行った神父を『イン・ザ・ベッドルーム』のトム・ウィルキンソンが演じる。世界各国で大ヒットし、悪魔の存在をめぐる大論争も巻き起こした驚異の内容に注目。



サスペンスとか、グロ系は意外と平気なワタクシですが、
実はホラーは苦手です。

で、ホラーっぽくてちょっと逃げ腰で観た「エミリーローズ」

…ホラーとはちょっと違いました。

悪魔にとり憑かれた少女に悪魔払いを行った神父の裁判が中心で、
少女は精神的病に侵されていて、医師による治療が必要だったにもかかわらず、それをしなかったとする検察側と、医師に処方された薬によって、悪魔払いが失敗したとする被告側。

少女が体験した悪魔との遭遇と同じ体験をする弁護士。

難しく考えると面白くないかもしれない映画だと思いました。

ただ、素直に少女が体験したことを受け入れて観る感じ?!

神や悪魔が存在すると信じるかどうかよりも、実際に体験した人がいたってこと。

映画中にもあるセリフですが、事実なのではなく、「ありうる」こと。

少女は精神的な病に侵されていたかもしれない。

でも、悪魔にとり憑かれていた可能性も「ありうる」。

精神的病により発作をおこしていたかもしれない。

でも、悪魔にとり憑かれたことによる体の硬直の可能性も「ありうる」。

ほかの可能性がある以上、それは事実ではない。

神は本当に存在するのか?悪魔は本当に存在するのか?

考えるとワケわかりません。…会ったことありませんから。

特に信仰をもっているわけではないので、なんともいえない作品かも。

普通に作品として観る分には面白い作品と言えるかもしれません。
それが実際の体験に基いて作られた作品だとしても。
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ミュンヘン
ミュンヘン スペシャル・エディション
ミュンヘン スペシャル・エディション

スティーヴン・スピルバーグ監督が、1972年のミュンヘン・オリンピックで実際に起きた事件の真相を、事件に関わった人々のコメントや、史実に基づいて映画化した衝撃の問題作。主演に『トロイ』のエリック・バナや6代目のボンド役を務めるダニエル・クレイグら実力派俳優が名を連ねるほか、製作陣にはピューリツァー賞やオスカー受賞者などが顔を揃え、作品の質を高めている。国家への忠誠心や家族への愛を描きつつ、世界平和の真意を問うストーリー展開が見事。



実際に起きた事件をもとに、その事件にかかわった人々を描いた作品。

率直な感想としては、元がわからん!です。
観る前にミュンヘン・オリンピックで起きた事件を把握していないとよくわからないかもしれない。

私は、そもそもミュンヘン・オリンピックの事件というものを知らなかったので、
いきなり事件が起きて、それの復習に行った人達ってだけ。

ただ、工作員や、スパイ映画として作られた作品と違って、
生身の人間が自分の中の葛藤と戦いながら任務を実行していく様は現実味があったと思う。
実際の工作員やらスパイやらがどんな心境でいるものなのかはわからないけれど。
手際の悪さとか、予定外の出来事とか、フィクションとは違って、現実味がある、かな。

…普通?かな。おもしろい!ってほどじゃなくて、ただ、その話を受け入れる感じでした。




…最近、私的に心惹かれる作品に出会えないなぁ…
_| ̄|○

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